写 真 館

こんな世界に憧れて
内弟子時代( 昭 和 5 7 年 頃 )
今は懐かしい寄席若竹の楽屋と高座(昭和61年)

晩酌はワインが多いかな ワインは体にいい
体に悪いジョギングに出発 62キロはつらいなー
こんなこともやってます

平成13年1月2日立川流新年会
家元よりの年頭の挨拶を聞いて後の新年宴会(文都撮影)
蔵での落語会 蔵ならではの雰囲気の中で
山形県山辺町のふるさと資料館(左)とヤマキチさん(右)の蔵
札幌時計台での独演会 木造のレトロなロケーションも落語にバッチリ

平成13年7月3日橘右近七回忌追悼公演での対談
(左から立川談幸・橘左近・柳家小さん・内海桂子)
於 国立演芸場
入間郵便局一日局長
祭りシーズン到来(平成14年6月)
私もちゃんと担いでいます
立川流が久し振りに新宿末広亭に参戦
(立川流・落語協会・落語芸術協会三派連合落語サミット)

平成17年7月31日池袋演芸場余一会
立川談幸がトリを勤めました。満員御礼。

長野県戸隠山を鏡の如く映す鏡池前にて 05.10.13

「談幸音頭」レコーディング風景 (作詞作曲家編曲家の先生たちに見守られながら)06.3.18
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