富士の裾野の庭園鉄道
富士高原鉄道にようこそ

更新履歴

鉄道俯瞰図集\ 飯田線名物 渡らずの鉄橋、S字橋その名橋が生まれた理由とは。2006.05.21
鉄道俯瞰図集\ 鉄道構造物で唯一有形文化財に指定された早川橋梁(出山鉄橋)の地形とは。2006.03.12

鉄道俯瞰図集\ あの餘部橋梁(余部鉄橋)がトレッセル橋となった地形とは。2006.01.28

鉄道俯瞰図集\ 橋梁地形編を新設。2006.01.14

鐵道俯瞰図集[ 甲信鐵道 松本−高山間の計画線の全容とは。2005.01.05
日本の山岳路線の代表 箱根登山鉄道の明治43,44年計画線が明らかに。2004.8.14
鐵道俯瞰図集[ 甲信鐵道 茅野-終着松本 間計画路線ついに完成へ。2004.5.4
鐵道俯瞰図集[ 甲信鐵道 韮崎−茅野間計画路線。2004.1.3
鐵道俯瞰図集[ 甲信鐵道 御殿塲起点の中央本線計画が。2003.8.14
鐵道俯瞰図集[ 箱根鐵道 全線の鳥瞰図をUP。2003.7.6
 鉄道俯瞰図集[ 箱根鐵道 箱根‐沼津間 調査中間報告。2003.6.28

国土地理院 測量成果使用承認を取得しました。2003.6.19
鉄道俯瞰図集[(計画線地形編)を新設。箱根鐵道なる破天荒計画が、今白日の下に。2003.5.18
 旧線地形図編 旧東海道線 関東大震災被害状況の鳥瞰図をUP。2003.5.4
旧線地形編 鉄道俯瞰図集Zに旧東海道線鳥瞰図をUP。2003.4.6

過去の履歴はこちら


この地図の作成に当たっては、国土地理院長の承認を得て、同院発行の5万分の1地形図、
数値地図200000(地図画像)、数値地図50000(地図画像)、数値地図25000(地図画像)、
及び数値地図50mメッシュ(標高)を使用したものである。
(承認番号 平15総使、第115号)

地形図の表示、鳥瞰図の作成に当たってはDAN杉本氏のカシミール3Dを使用しました。

鉄道動態展示館はこちら

鉄道鳥瞰ムービーはここよりお入りください。

黒部峡谷鉄道−黒部ダム間
御殿場線 山北−御殿場間
立山砂防軌道 千寿ケ原−立山カルデラ間
箱根登山鉄道 全線

富士高原鉄道社長挨拶 当鉄道の社長のご挨拶
沿線風景 当鉄道の沿線風景をご紹介します。
新沿線風景 工事の現況を紹介します。
2000.3.20UP
電車でGOムービー 車両にカメラを据え路線を一周した映像です。
MPGファイルで485KBに圧縮しました。
2001.1.16UP
所有車両 現在運行している動力車を紹介します。
2000.1.4UP
ツアーご紹介 黒部ルート見学ツアーのご紹介です。
黒部ダムから欅平を結ぶ特別なルートです。
各場所の詳細風景をUPしました。99.12.20
鉄道俯瞰図集T(実写編) カシミール(ダン杉本氏作成のフリーソフト)による路線俯瞰図集
逐次増設中
鉄道俯瞰図集U(立体地図集) 国土地理院刊行の地図画像を用いた路線俯瞰図集
2001.1.21より逐次増設
鉄道俯瞰図集V(立山砂防軌道編) わが憧れの立山砂防、満を持しての登場。地図画像を駆使して
あの18段連続スイッチバックを含む40数回のスイッチバック。
25年前の奇跡的な全線乗車記憶も新たにその周辺地形が
いま、明らかに。
2001.3.4より逐次増設
鉄道俯瞰図集W(日本三大車窓編) 鉄道の旅の楽しみは何といっても車窓風景。
日本にはその代表として三箇所が有名です。
北海道狩勝峠、信州姨捨、九州矢岳越え。
その車窓のすばらしさはどのような地形で
生み出されているのでしょうか。
2002.12.7UP
鉄道俯瞰図集X(急勾配地形編) 日本は複雑な地形から成り立っています.その複雑な地形の点と点を結ぶ鉄道線は様々な工夫を強いられます。山越、峠越えもその一つです。車窓を語る中でそれは不可欠なもの。高度をかせぐための工夫、スイッチバック、ループやオメガループなどを駆使している峠越えの地形に注目して鳥瞰図集とします。
2003.2.16UP

鉄道俯瞰図集Y(飯田線地形編)
地形と路線をテーマにする以上、この線区は避けて通れません。事実、三信鉄道の天竜川峡谷への挑戦はまさに避けて通りませんでした。
鳥瞰図で見て取れるように、ここには日本列島を貫く中央構造線が通り、貫通しても崩落のため通行できなかったトンネルを迂回するS字橋や、佐久間ダム完成による水窪迂回の新線開通など興味津々です。
2003.3.1UP

鉄道俯瞰図集Z(旧線地形編)
日本には数々の旧線があります。車窓が素晴らしいところは即ち、断崖や峡谷を縫うように走る、言わば危険個所です。現在の土木技術はこれら危険な路線を長大な隧道や橋梁で、より安全な路線に変えています。つまり、車窓は醍醐味に欠けてゆくことになります。
2003.4.6UP
 鉄道俯瞰図集[ (計画線地形編)

箱根鐵道計画線

箱根登山鉄道計画線(明治43,44年)

甲信鐵道計画線(御殿塲-甲府間)
甲信鐵道計画線(韮崎-茅野間)
甲信鐵道計画線(茅野-松本間)
甲信鐵道計画線(松本-高山間)
明治、大正、昭和初期、この頃の鉄道の位置付けは今とまったく異なっています。国家隆盛の礎となり、市民にあっては文明開化の生活により近づく手段として多大の期待を担っていました。
現代から見るとなんとも破天荒な計画ですが、当時はおおまじめです。
当時の計画線には、こんな楽しさがあります。
2005.1.5 UP

 鉄道俯瞰図集\ (橋梁地形編)


中央線 立場川(信濃境-富士見間)

山陰本線 餘部橋梁(鎧−餘部間)
箱根登山鉄道 早川橋梁          (塔ノ沢-大平台間)

新規
JR東海 飯田線 第6水窪川橋梁     (城西‐向市場駅間)

明治期の橋梁の建設に当たっては、橋桁の多くは輸入に頼るため、総延長の最短化、また未発達な土工(土木)技術の制限から、建設地形を最大限に有効利用するため、その計画策定には幾多の工夫が行われています。
本編では地形俯瞰図を利用し、その工夫をビジュアルに現代に甦らせたいと思います。

更に、範囲を広げ現在に至る鉄道名橋もご紹介してまいります。
2006.5.21 UP

飛び出す鉄道俯瞰図集 2次元表記に飽き足らず、アナグリフによる俯瞰図集を始めます。
ここをご覧になるときは、右が青、左が赤のセロハンのめがね
をご用意ください。
2001.4.8より逐次増設
世附森林鉄道探訪記 浅瀬金山線 丹沢の西の奥にその鉄道は活躍していました。
今は林道に姿を変えた鉄道の跡を追って
探訪を行った記録です。
2001.10.22より開設
世附森林鉄道探訪記 大又沢線
他社鉄道やお世話になっている方々のWEBをご紹介します。



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