lesson日記T 2008
(2008.01.06.〜)

2008.01.06.(日)
いよいよ、ことしはじめてのレッスン。

気合を入れて、教室へ向う。

無事、到着。

りま先生へ、新年のご挨拶を済ませた後、
次々と、痛いお言葉を頂いた。

りま先生「ことしが、最後のチャンスだからね。
出来次第で、もう踊りません。」
「はい、がんばります。」

心の痛みをこらえて、レッスン開始となった。

種目は、ワルツ。

すでに、構成が決まっていて、ほぼ1曲のフィガーを指導していただいた。

後半は、部分的に組んでの指導となり、
大技もあり難しいが、がんばってレッスン終了となった。

今回は早い仕上がりで、じっくり踊りこみ、
自信を持って、出来れば余裕で踊りたい。


2008.01.12.(土)
持ち帰り業務(アンケート作成なので個人情報ではない)で、
睡眠不足だが、気合を入れて教室へ向う。

途中、片側2車線の見通しの良い道路の真ん中に…
大きな物体が転がっていた。

徐行し、近づいていくと…
乗用車がひっくり返っていた(-_-;)>

…てか、さっきひっくり返ったらしい。

道路を寸断するかたちで、ひっくり返っている乗用車を、
数人の方が方向を変えてくれて、ようやく通れるようになった。

冬の北海道だから、出来るんだよねぇ〜(^_^;)

信心深くないせいか…
いままで、どんなに困っても「神さま」や「仏さま」は助けてくれなかった。
幼い頃、「サンタクロース」を見た記憶があるが、
プレゼントは嬉しかったが、助けてくれそうにはなかった。

とりあえず、「神さま」と「仏さま」と「サンタクロース」と、
寒いなか事故車を押していただいた方たちに、感謝しつつ、
気合を入れ直し、教室へ向う。

無事、到着。

着替えを済ませ、軽くウォーミングアップ後、レッスン開始となった。

フィガーの入れ替えがあり、エントリーから再確認後、
部分的に、組んでの指導となった。

後半は、曲の選択(まだ未定)と、曲に合わせてのシャドウだったが、
当然(?)曲にはついていけない。

1曲分のイメージを脳裏に焼きつけてレッスン終了。

りま先生「ことしは、出来上がりが早いから、
踊りこんで、いいダンスになるよ」
「はいっ」

しかし、レッスン中はいつものとおり「心が痛む」お言葉であった。


2008.01.19.(土)
ここのところ、北海道は冷え込みが厳しい。

気合を入れて、教室へ向う。

途中、愛車の外気温の液晶表示は-20℃を示した。
おぉ〜、凍れてる(しばれてる)←北海道の方言

教室まで、あと40分ほど。
更に気合を入れて運転に集中した。

雪のため、片側2斜線の道路は、
乗用車がようやく2台並んで走れるほどに、狭まっていた。

中央寄りで前を走行する乗用車が、右折のため停車した。

車線を変え、追い越そうと思ったが、
後ろから歩道寄りを走る大型トラックを確認し、
右折するため、停車している乗用車の後ろで停車することにした。

停車後、「ガシャン」と音がした。

大きな衝撃はなかったものの、また追突されてしまった。

側のガソリンスタンドへ移動し、愛車の状況を確認した。

左後部のバンパー、ハッチバック・ドア、テールランプ、フェンダーが、
破損していた。

トラックの運転手より、わたしの身体に異常がないか問いかけがあり、
さほど衝撃がなかったので、
「いまのところ、大丈夫です」
トラックの運転手「警察に電話しますね」

ガソリンスタンドの店員さんが、とても親切にしてくれた。
店員さん「寒いから、中にお入りなさい」
「ありがとうございます」
あたたかい言葉に甘え、事務所で警察官が来るのを待った。

警察官が来たので、寒い外での事情徴収となった。
それぞれ状況を聞かれ、トラックの運転手も、
停車している、わたしの愛車に追突したとのことで、ひと安心した。

ガソリンスタンドの店員さん「寒いから、これ握って」
「ありがとうございます」
あったかい缶コーヒーを、わたしの手に握らせてくれた。

「あのぅ、わたしの車、走れそうですが、大丈夫ですか?」
警察官「ブレーキランプとウインカーの確認をしますので、つけてみて下さい」
テールランプの外装はほとんどないが、電球は壊れていない。
警察官「家まで帰る分には、大丈夫だね。
相手の方と連絡が取れるようにだけしておいて下さい」
「はい」

警察官が帰った後、スタンドの店員さんが、外まで迎えに来てくれた。
店員さん「中に入って、机と椅子もあるし、使ってね」
「ありがとうございます」
すっかり、お世話になってしまった。

今度、なにかお礼をしたいと思う。

保険会社へ連絡をいれ、状況を報告した。
完全停車中だったので、わたしの保険は使わなくて良いらしい。

教室へ、遅れる旨を連絡し、更に気合を入れて、教室へ向う。

無事(?)、到着。

急いで着替えを済ませ、レッスン開始となった。

エントリーから、一部フィガーの変更を含め、
確認と組んでのレッスンとなった。

ほぼ1曲分のフィガーを脳裏に焼きつけ、レッスン終了となった。

帰路へ向う途中、わずかに「ガラガラ」と、音を立てる愛車。

停車し、タイヤを確認したが、大丈夫な様子。

ディーラーへ連絡し、台車を借りれないかと相談したところ、
事故に対する過失の割合が10:0の場合は、
レンタカーでの対応となるらしいので、まっすぐディーラーへ向うことにした。

レンタカーでの帰宅となった。


2008.01.27.(日)
事故の後遺症はないが…
とんでもない事実が発覚した。
トラック会社は無保険だった。

交渉は、わたしが加入している保険会社とディーラーへ委託し、
無保険のため、レンタカーの支払いを拒まれる危険性があるそうで、
レンタカーは返却。
いまのところ、台車の都合がつかないとのことで、
数日はバスでの通勤(田舎は、めちゃめちゃ不便)。

その後、マニュアルミッションで、
ぼろいディーゼルのワゴン車を台車として借りることが出来た。

営業車で、無保険なんてあるんだと、すごい世の中を実感しつつ、
気合を入れて、教室へ向う。

無事、到着。

着替え後、軽くウォーミングアップし、ゆっくりとシャドウを始め、
先週の記憶がよみがえったところで、レッスン開始となった。

部分的に、フィガーの確認後、曲なしで組んでの指導となり、
後半は、曲に合わせてのシャドウを確認して頂いて、
レッスン終了となった。

帰宅後、かなり疲れを感じてしまった。


2008.02.02.(土)
2月を迎えた。
しかも、ことしは1日多い…

修理を終えた愛車で、気合を入れて教室へ向う。

無事、到着。

着替えを済ませ、軽くウォーミングアップ後、
エントリーから、細かな指導が始まった。

正確なカウントとネックの表現は、なかなか両立できない。

りま先生「あわてなくて良いから、ゆっくりシャドウしてみて」
「はい」
しかし、ゆっくりが難しい。

エントリーから、シャドウを確認して頂いて、レッスン終了。

しっかり踊りこんで、素敵に踊りたい。


2008.02.09.(土)
ここの所、冷え込んでいた北海道だったが、
きょうは、ほんのり春の香りを感じる穏やかなお天気。

気合を入れて、教室へ向う。

無事、到着。

着替えを済ませ、軽くウォーミングアップ後、レッスン開始となった。

エントリーから、カウントの確認と組んでの指導となった。

きょうは、バランスが良い(^^♪
曲の中ほどまでを、丁寧に指導して頂いて、レッスン終了となった。

しかし、トラウマになりそうなくらい、
きょねんのデモのお粗末さを指摘された。

自分なりに、かなり反省しているし、
ことしは踊りこんで、完成したものを披露したいと思っている。

生まれつきアトピー性皮膚炎(重症)で苦労し数年かけて、
ステロイドをやめてかなりなるが、
きょねんの暮れから、身体中に発疹ができて、なかなか治らない。

医師の診断を受ければ、たぶんステロイドの処方と思うので、
ステロイドの入っていない、売薬を塗布し症状は一喜一憂。

原因は静電気か、電磁波かと思い、あれこれ対策をしてみたものの、
自己診断では、ストレス性アトピー性皮膚炎と思う。

季節の変わり目は、毎年皮膚が不安定な状態ではあるが、
今回は、かなり辛い日々が続いている。


2008.02.16.(土)
皮膚の状態は、やや良くなってきているが、
部分的に化学繊維の被服には敏感に反応する。

あぁ〜っ、いつまでこの憂鬱な気分が続くんだろう…

そして、無保険車に追突された事故も、決着がついていない。

ドライ・プルーンを食べながら、気合を入れて、教室へ向う。

無事、到着。

着替えを済ませ、エントリーから軽くシャドウ後、レッスン開始となった。

いままで、「みぞおちから動くように」と、指導されてきたが、
「みぞおち」のイメージを、変えてみたところ、なかなか良い感じになった。

曲の中間部分で、りま先生のお気に召さない所があるようで…
変更になるかと思いきや、結局今までどおりとなり、
後半からの、エンディングも決まった。

曲もほぼ決定し、これからの踊りこみが肝心。


2008.02.24.(土)
雪がちらついている。

気合を入れて、教室へ向う。

無事、到着。

着替えを済ませ、軽くウォーミングアップ後、レッスン開始。

ボディートーンを意識し、フットワークを丁寧に使ってみた。
なんとなく、いい感じで組んでの指導も安定感があった。

いつからか、楽な踊りをしていた自分に気がついた。

部分的に細かな指導を受け、レッスン終了。

無事、自宅へ到着し愛車を車庫入れしようと思ったら…
本日、営業日である母の「カリスマ美容院」が、閉店。

何かあったのかと思い、車庫入れを終え、家に入ると…

父「お母さん、入院したんだよ」
「えっ」
父「何かを取ろうとして、台にあがって降りるとき、落ちたんだ」
「骨折?」
父「右手のこの辺りが、曲がってしまって、自分で引っ張って戻したけど、
救急車を呼んで、入院して月曜日手術なんだ」
「自分で、引っ張った…」

レントゲンの結果は複雑骨折でなかったものの、
骨折の状況を判らずに、自分で曲がった手を引っ張った母は、
凄すぎる。


2008.03.01.(土)
ことしは、うるう年。
1日多く働いたという気分で、損をした感じ…
しかも、風邪をひいてしまった。

薬を処方してもらおうか、売薬を買おうか、迷ったが…
症状は軽症なので、売薬服用で様子を見ることにした。

マスクをして、気合を入れて教室へ向う。

無事、到着。

軽くウォーミングアップして、りま先生に感染しないように、
マスク着用でのレッスン開始。

シャドウを確認して頂いて、組んでの指導となった。

紙のディスポマスクとはいえ、かなり息苦しい。

カウントと姿勢の微妙な調整をして頂いて、レッスン終了。

りま先生「これ、飲みなさい」
「ありがとうございます」
葛根湯を、もらった。

今回も、かなり難しい構成になってしまったが、
いまから、踊り込めば何とかなりそう。

母は、予定時間より手術が長引いたが、
経過は順調で、痛みも治まり元気そう。
よかった(^_^;)


2008.03.09.(日)
先週は、頭がおかしくなりそうなくらいに、忙しい業務だった。

しかも、母の入院先へ、毎日訪問し…
かなり疲れている。

気合を入れて、教室へ向う。

無事、到着。

軽くシャドウ後、レッスン開始。

シャドウを確認して頂いて、組んでの指導となった。

りま先生「ここが、気に入らないんだよぉ…」

で、あれこれフィガーを変えて、流れを確認し変更となった。

姿勢を矯正して頂いて、レッスン終了。

母への差し入れの苺を買って、帰路へと向った。


2008.03.15.(土)
母は、来週の月曜に退院の予定。
退院後も、リハビリの通院が続くであろうし、
まだまだ、安静が必要なので、しばらくわたしの緊張は続くだろう…

少々、疲れ気味だが、気合を入れて教室へ向う。

無事、到着。

着替えを済ませ、軽くシャドウ後、レッスン開始。

数ヶ所、りま先生のお気に召さないところがあるようで、
組みながら、試行錯誤で3ヵ所が変更になった。

りま先生は、曲に飽きてしまったようで、
また曲探しの旅が始まり、CDを聞きまくりながら、
とりあえず曲が決まって、レッスン終了。

変更した部分を、脳に刻みながら、帰路へ向った。


2008.03.22.(土)
わたしのアトピー性皮膚炎は、悪化し…
化学繊維のユニフォームを着ていることが、かなり苦痛となり、
上部へ稟議書を提出し、綿製品の類似したものを着用する許可を頂いた。

もう、皮膚科医師に頼るすべしかない。
信頼できるDr.への紹介状を持ち、皮膚科受診となり、経過は良好。

飲み薬の、副作用で少々頭がボヤッとしているが、
気合を入れて教室へ向う。

無事、到着。

軽くシャドウしながら、変更箇所の確認をし、
レッスン開始となった。

シャドウの確認後、組んでの指導となった。

ネックが綺麗に見える位置を維持するのは、
かなりキツイが、がんばってレッスン終了。

母は痛みがあるものの、
予定通り(月曜日)退院してきた。
いまは、切開部分は縫合するのではなく、接着剤でくっつけるそうで、
傷口は綺麗だが、固定用のボルトがまだ馴染まず痛いらしい。


2008.04.08.(火)
3月25日(火)、2回目の皮膚科通院日。
初診時の血液検査の結果は、
IgE(免疫グロブリン)が基準値(250iu/ml未満(RIST)0.34PRU/ml未満)の、
20倍近い数値を示し、薬疹もあるため、
ステロイドの経口投与の説明があり、そのまま入院となった。

売店で、日用品を購入し、病衣へ着替え入院生活が始まった。

ステロイドをきっちり指示通りに服用し、
1日2回、シャワー後に薬剤塗布。

1日30rのステロイド分割経口服用開始。
不眠が始まる。

徐々にステロイドを減量し、現在15r分割経口服用。
気をつけなければいけないのは、薬剤の副作用。
不眠、多尿、食欲増進の症状が出始め、
脂肪の異常沈着(顔がふっくらする、肩やおなかが太る)で、
すでにムーンフェイスとなったが、おなかは出ていない。

予定では10日間ほどの入院ということであったが、
ステロイドの減量に、まだ時間がかかりそうだ。

上司が見舞いにやってきた。
というか、1日でよいから出勤して業務を確認してくれとのことだった。

ドクターより、外泊の許可を受け、出勤し業務を確認した。


2008.04.13.(日)
ステロイドの服用は、1日10rまで減量でき、退院となった。
退院後は、週1回の通院で4rまで減量し、経過を見ながら薬剤を変更する。

明日は、のんびり片付けや水槽の掃除をして、
火曜日から勤務となる。

数年間、症状がなかったので、
アトピーはすっかり治ったものと思っていたが、
末永くお付き合いする運命らしい。


2008.04.19.(土)
今朝の薬剤服用から、ステロイドが2r減って、8rとなった。

服用後、時間がたつにつれ調子がよくない。

気合を入れて教室へ向う。
何とか到着したが、気分はよくない。

着替え後、久々にシャドウを踏んでみたが、軽く眩暈がする。

レッスン開始で、シャドウの確認と軽く組んでの指導で終了。

かなり、ぐったり疲れてしまった。

ステロイドの服用は、きちんと医師の指示通り飲まなければいけないが…
この先の不安が脳裏を過ぎる。


2008.05.17.(土)
ステロイドは、6mgとなったが…
長期服用のため、すでに顔はムーンフェイスで「アンパンマン」となり、
身体にも脂肪の異常沈着が現れ、うつ状態も感じられるようになった。

意欲がなく、何もしたくない(○-_-○;)←ムーンフェイス

気合を入れ、途中数ヶ所で休憩を取りながら、無事教室へ到着。

シャドウを確認して頂いて、レッスン開始となった。

細かな指導を受けるが、他に服用している抗アレルギー剤の副作用のため、
眠気とだるさで、集中力がない。

組んでの指導は、やる気がない分、力が抜けて良かったようで、
レッスン終了。

いまのペースで、服薬を減量したら、あと3ヶ月は飲み続けることになる。
薬をやめたら、もとの自分に戻るんだろうか?
それとも、やる気のない「アンパンマン」のままなんだろうか?


2008.05.24.(土)
きょうから、ステロイドが5mgとなったが、まだ変わった自覚症状はない。
気合を入れて、教室へ向う。

途中休憩し、無事到着。

シャドウの確認後、部分的に組んでの指導となった。

気合を入れて集中するが、意欲がわいてこないままレッスン終了となった。

いままで、「うつ病」とは怠け者というようなイメージしかなかったが、
薬の副作用とはいえ、実際体験してみるとかなり辛いものだと解った。

毎年、統合失調症をテーマに、症状や発病原因を紹介するビデオを鑑賞したり、
映像と音で症状を再現する「バーチャルハルシエーション」を、
体験する機会があるが、怖くて一度も参加したことがない。

自分に要素は無いと思うが、鑑賞及び体験することが怖い。


2008.05.31.(土)
ステロイドを減量して、ようやく1週間が経ち体調が落ち着き、
うつ状態も軽減されてきたが、相変わらずのムーンフェイス。

退院後は、感染症の誘発防止のため、
外出の際はディスポ・マスクを着用している。

気合を入れて、教室へ向う。

睡魔と闘いながら、無事到着。

軽くシャドウ後、組んでのレッスン開始となった。

マスク着用で、1曲を組んで踊り終え…
呼吸困難で死ぬかと思った。

りま先生の配慮で休憩時間をいただいた。

再度、曲に合わせて1曲を通して踊ったが、
肩で息をしているわたしを見かねて、レッスンは終了となった。


2008.06.21.(土)
無気力な状態が続き、かなり気合を入れないと行動に移せないが、
ムーンフェイスは、少しずつ治まってきている。

ステロイドは2週間に1mgずつ落とし、現在3mgとなった。
ふつうは4mg程度まで落としたら、スパッと他の薬に切り替えるらしいが、
わたしの場合は、時間をかけて1mgまで落とすらしい。

しかも、退院後の血液検査の結果は、
IgE(免疫グロブリン)が基準値(250iu/ml未満(RIST)0.34PRU/ml未満)の、
10倍近い数値を示しいた。
アレルギー反応が最も著しかった頃の1/2ではあるが、
あまり良い結果ではない。

かなり、気合を入れて教室へ向う。

無事、到着。

りま先生は、シャドウ中だったので、復習をかねながら見学後、
レッスン開始となった。

シャドウの確認後、組んでの指導となり、一部フィガーが変更となった。

全体の流れを、シャドウで確認して頂いてレッスン終了となった。

ここのところ、職場で脂肪細胞を破壊する注射液が話題となっている。
わたしのところにも、パンフと問診票と同意書がまわってきた。
しかも、特別価格と書かれている。

薬の副作用で、ボディーも若干ぽっちゃりした感じはあるが、
薬の量を落としていけば、元通りになるはず…(-_-;)>たぶん