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2012年のタイトルは「いまはどこ?」。連載をはじめる。
いまはどこ  - 2012年 -
おぼつかない年の初め  2012/1/22
北京再訪  - 2011年 秋 -
北京から帰って
北京だからできた、それならこれからどうする
囲って守るということ
疲れているが
どこの都市でも同じだが
玉渊潭公園にて思う
個人旅行はかなりきつい  2011/11/30
それなりに  - 2011年 -
第1章 それはそれなりに
第2章 旅行とネット
第3章 噴き出る情熱もなく、野性もなく
第4章 それはそれなりに 地デジ化対応
第5章 それなりにはありがたいことだと
第6章 旅も、それはそれなりに
第7章 それはそれなりには遠い夢
第8章 まだ早い気もするが
第9章 ホームページもそれはそれなりに
第10章 五妙境界楽
老熟準備体操へ  - 2010年 -
新シリーズの開始
第1章 夫婦間のワンクッション
第2章 技術の進歩ってありがたい
第3章 お経
第4章 安く気ままに
第5章 悩みがなくなり
第6章 心にうつりゆくよしなしごとを
第7章 四国遍路 その1 結願の旅に
第8章 四国遍路 その2 人との出会い
第9章 四国遍路 その3 厳しい道
第10章 四国遍路 その4 おかげをもって
第11章 四国遍路 その5 おわりなき
最終章 節目の年だった2010年も
熟年挽歌へ  - 2009年 -
年の初めといふことで詠ふ
冬の日に詠む
亡くなったことを知って
メル仲の死を知って
廃墟 -- 自転車でかどを曲がると
時の流れ -- 寝室の雨戸をあけ
これといって
なたねづゆ
前線に立つ後輩たちを危惧して
定年後の故郷のつもりで
晩節
婚活とソツコン
公開講座 −困難な問題
あの人からは言われたくないが
デジタルな夏
ありがたきこと
便利にはなったが(奥の細道)
男のロマン
十年一昔か
行ったじゃない
喪中につき
母の死
無用なるとも(挽歌ファイナル)
熟年からの風景へ   - 2008年 -
はじめに
1) なだめすかす
2) アグレッシブな男
3) それだけの価値
4) 夢、あきらめない男
5) 仲睦ましい夫婦
6) 年を重ねるほどに西行
7) 稼ぎの力
8) 最終章 熟年も一気に駆け足で
私達の西行の研究  更新:12/22/2011  西行の研究へ
昨年は"往生要集"の欣求浄土【十楽】の釈教歌を読んだ。
熟年からのインターネット 2000年−2008年  熟年からのインターネットへ
はじめはパソコン、ネット関連が話題でしたが、後半は自由に書きました。
ハッピーとの茨城・友部の日々 2000年−2005年  ハッピーとの友部
茨城県の友部町(いまは笠間市)でのくらしをミニ写真とともに発信
グラフィカル表現あそび  2004年

お便りコーナーへお便り コミュニケーションコーナーを用意しました。 右のアイコンをクリックすると、お便りウィンドウが開きます。   辻野武彦
定年直後の充電レポート  2003年のころ
ぼくの『奥の細道』
定年卒業旅行とかいって奥の細道をたどってきました。
短歌にのせた紀行文です。
短歌でつづる定年の夏
定年退職後の心境を記録しました。短歌で報告します。
短歌でつづる定年の秋
その秋も終りへ
そして初冬
ホテル学習修了
いろいろありましたが、通いおえました。最後は短歌三首でしめます。
ホテル学習の仲間と再会
再会の話しは別の機会に。帰りの電車で一首