札 幌 & 近 郊 神 社 名 簿             日本の神社信仰の頁へ        BACK
所在区 神社名 〒番号  住所 (クリックで地図と写真↓) 電話番号 FAX 例祭日 祭          神
東 区 烈々布神社 〒007-0842 札幌市東区北42条東10丁目1番地 11 011-711-9773 9月15日
天照大神(あまてらすおおかみ)
少彦名神
(すくなひこなのかみ)
大穴牟遲神
(おおなむちのかみ)
倉稲魂神(うがのみたまのかみ)
埴安姫神
(はにやすひめのかみ)
誉田別尊
(ほんたわけのみこと)
崇徳天皇(すとくてんのう)
菅原道真公
(すがわらのみちざねこう)
藤原三吉命(ふじわらのみよしのみこと)
諏訪神社 〒065-0012 札幌市東区北12条東1丁目1番10号 011-711-0960 011-741-5430 9月12日 建御名方命(たけみなかたのみこと)・八坂刀売命(やさかとめのみこと)
札幌村神社 〒065-0016 札幌市東区北16条東14丁目3番1号 011-741-7789 011-741-7789 9月5日 大國魂神(おおくにたまのかみ)
大己貴神
(おおなむちのかみ)・少彦名神(すくなひこなのかみ)
苗穂神社 〒065-0042 札幌市東区本町2条3丁目124番地 011-781-5622 9月5日 少彦名神(すくなひこなのかみ)
丘珠神社 〒007-0880 札幌市東区丘珠町183番地4 VTR1 VTR2 VTR3 9月15日 天照大神(あまてらすおおかみ)
瑞穂神社 〒065-0043 札幌市東区苗穂町16丁目3番地 9月5日 大己貴神(おおなむちのかみ)・少彦名神(すくなひこなのかみ)
豊畑神社 〒007-0820 札幌市東区東雁来町361番地1 9月5日 倉稲魂神(うがのみたまのかみ)
農本神社 〒007-0811 札幌市東区東苗穂町11条2丁目 9月15日 大山津見神  大国主神  事代主神
北 区 篠路神社 〒002-8024 札幌市北区篠路4条7丁目2番 011-771-2838 011-771-9883 9月8日
天照大御神(あまてらすおおみかみ)
品陀別大神
(ほんだわけのおおかみ)
保食神
(うけもちのかみ)
菅原道真公
(すがわらみちざねこう)
大物主神(おおものぬしのかみ)
崇徳天皇
(すとくてんのう)
天香山命
(あめのかぐやまのみこと)
江南神社 〒011-0857 札幌市北区屯田7条6丁目2番25号 011-772-7037 011-772-7037 7月15日
天照大御神(あまてらすおおみかみ)
大國魂命
(おおくにたまのみこと)
日本武尊(やまとたけるのみこと)
新琴似神社 〒001-0908 札幌市北区新琴似8条3丁目1番6号 011-761-0631 011-761-4250 5月20日
天照大御神(あまてらすおおみかみ)
豊受大神
(とようけのおおかみ)
神武天皇(じんむてんのう)
新川皇大神社 〒001-0923 札幌市北区新川3条13丁目3番12 011-765-7880 011-765-4544 秋分の日
天照大御神(あまてらすおおみかみ)
豊受大神
(とようけのおおかみ)
品陀和気命(ほんだわけのみこと)
大己貴命(おおなむちのみこと)
少彦名命
(すくなひこなのみこと)
茨戸天満宮 〒002-8043 札幌市北区東茨戸84番地 8月25日 菅原道真公(すがわらみちざねこう)
十軒神明宮 〒00-8052 札幌市北区篠路町上篠路312番地 9月7日 天照大御神(あまてらすおおみかみ)
西 区 琴似神社 〒063-0811 札幌市西区琴似1条7丁目1番30号 011-621-5544 011-621-2995 9月4日
天照大御神(あまてらすおおみかみ)
豊受大神
(とようけのおおかみ)
大国主大神(おおくにぬしのおおかみ)
武早智雄神(たけはやちおのかみ)
土津霊神
(はにつれいしん)
発寒神社 〒063-0831 札幌市西区発寒11条3丁目1番33 011-661-3973 011-661-9622 春祭5月15日 
秋祭9月15日
豊受大神(とようけのおおかみ)・倉稲御魂大神(うがのみたまのおおかみ)
西野神社 〒063-0021 札幌市西区平和1条3丁目1番3号 011-661-8880 011-665-8698 9月15日
豊玉姫命(とよたまひめのみこと)
鵜茅葺不合命(うかやふきあえずのみこと)
品陀和気命(ほんだわけのみこと)
上手稲神社 〒063-0049 札幌市西区西野290番地257 011-661-6233 011-666-7402 9月15日 天照大神(あまてらすおおかみ)・須佐之男命(すさのおのみこと)
札幌御嶽神社 〒063-0011 札幌市西区小別沢79−1 011-664-8338 9月14日
国常立尊(くにのとこたちのみこと)
大巳貴大神(おおなむちのおおかみ)
少彦名大神()すくなひこなのおおかみ
五天山神祠 〒063-0029 札幌市西区平和五天山 5月5日
8月25日
大国主大神.豊受姫大神.石槌彦大神.大山津見大神.白山大神.
須佐之男大神.須勢理昆売大神.少彦名大神.天津白龍神
手稲区 手稲神社 〒006-0022 札幌市手稲区手稲本町2条3丁目
     4番28号
011-681-2764 011-681-7307 9月15日
大國魂神(おおくにたまのかみ)
大那牟遲神(おおなむぢのかみ)
少彦名神(すくなひこなのかみ)
天照皇大神(あまてらすおおみかみ)
豊受大神(とようけおおかみ)
倉稲魂神
(うがのみたまのかみ)
菅原道眞公
(すがわらみちざねこう)
山口神社 〒006-0860 札幌市手稲区手稲山口552番地1 9月15日 天照大神(あまてらすおおかみ)・豊受大神(とようけのおおかみ)
星置神社 〒006-0050 札幌市手稲区星置南1丁目8番地1 秋分の日
天照大御神(あまてらすおおみかみ)
豊受大神(とようけおおかみ)
大己貴神(おおなむちのかみ)
中央区 北海道神社庁 〒064-8505 札幌市中央区宮ケ丘474番地 011-611-0261 011-611-0264 6月15日
大國魂神(おおくにたまのかみ)
大那牟遲神(おおなむちのかみ)
少彦名神(すくなひこなのかみ)
明治天皇
(めいじてんのう)
三吉神社 〒060-0061 札幌市中央区南1条西8丁目17番地 011-251-3443 011-271-6821 5月15日
大己貴神(おおなむちのかみ)
少彦名神(すくなひこなのかみ)
藤原三吉神(ふじわらみよしのかみ)
金刀比羅宮(ことひらぐう)
天満宮
(てんまんぐう)
伏見稲荷神社 〒064-0942 札幌市中央区伏見2丁目2番17号 011-562-1753 9月9日
倉稲魂命(うがのみたまのみこと)
大山祇命・大國主命
・事代主命・天鈿女命
彌彦神社 〒064-0931 札幌市中央区中島公園1番8号 011-521-2565 011-521-2378 7月27日 天香山命(あめのかぐやまのみこと)・菅原道真公(すがわらみちざねこう)
札幌護国神社 〒064-0915 札幌市中央区南15条西5丁目1番地 011-511-5421 011-511-5422 7月6日 護国の神霊 25,525柱
水天宮 〒064-0809 札幌市中央区南9条西4丁目
     429番地
011-521-2787 7月25日
天之御中主神(あめのみなかぬしのかみ)
安徳天皇(あんとくてんのう)
高倉平中宮(たかくらたいらのちゅうぐう)
大國魂命(おおくにたまのみこと)
大己貴命(おおなむちのみこと)
少彦名命(すくなひこなのみこと)
札幌祖霊神社 〒064-0805 札幌市中央区南5条西8丁目1番地 011-531-7306 011-511-8385 春分
・秋分の日
天照皇大神(あまてらすすめおおかみ)
天神地祇八百万神
(てんじんちぎやおよろずのかみ)
氏子祖霊神(うじこそれいしん)
天祖三神(てんそさんじん)
大国主神
(おおくにぬしのかみ)
産土大神(うぶすなのおおかみ)
皇霊神(こうれいしん)
円山西町神社 〒064-0944 札幌市中央区円山西町6丁目
     518番地6
9月
第2日曜日
大山祇神(おおやまつみのかみ)
大国魂神(おおくにたまのかみ)
大穴牟遲神(おおなむちのかみ)
少彦名神(すくなひこなのかみ)
上盤渓神社 〒064-0945 札幌市中央区盤渓508番地 9月15日 大国魂神.大那牟遅神.少彦名神.明治天皇
豊平区 豊平神社 〒062-0904 札幌市豊平区豊平4条13丁目1番18号 011-811-1049 011-814-4524 7月15日
上毛野田道命(かみつけのたみちのみこと)
大山祇神(おおやまつみのかみ)
倉稲魂命(うがのみたまのみこと)
相馬神社 〒062-0932 札幌市豊平区平岸2条18丁目1番1号 011-831-3413 011-831-3416 9月5日 天之御中主大神(あめのみなかぬしのおおかみ)
月寒神社 〒062-0023 札幌市豊平区月寒西3条4丁目
     1番56号
011-851-0857 011-855-0969 9月8日
倉稲魂命(うがのみたまのみこと)
大山祇命(おおやまつみのみこと)
市杵島姫命(いちきしまひめのみこと)
宇摩志麻遲命(うましまぢのみこと)
西岡八幡宮 〒062-0034 札幌市豊平区西岡4条8丁目293番地 011-854-8003 011-851-3462 9月15日
応神天皇(おうじんてんのう)
神功皇后(じんぐうこうごう)
比売大神(ひめおおかみ)
南 区 花岡神社 〒061-2272 札幌市南区簾舞19番地 9月15日
大己貴神(おおなむちのかみ)
応神天皇(おうじんてんのう)
大山祇神(おおやまつみのかみ)
定山渓神社 〒061-2301 札幌市南区定山渓218番地 9月10日
大己貴神(おおなむちのかみ)
少彦名神(すくなひこなのかみ)
大山祇神(おおやまつみのかみ)
罔象女命(みつはのめのみこと)
金山彦神(かなやまひこのかみ)
美泉定山命(びせんじょうざんのみこと)
石山神社 〒005-0849 札幌市南区石山254番地 011-591-1577 011-591-1579 9月8日 天照大御神(あまてらすおおみかみ)
札幌南沢神社 〒005-0823 札幌市南区南沢3条4丁目7番1号 9月15日 三吉大神 大己貴神 菅原道真公神
常盤神社 〒005-0865 札幌市南区常盤 9月13.4日 天照大御神 明治天皇
札幌藤野神社 〒061-2282 札幌市南区藤野2条10丁目257番地 9月23日 大國魂神 大那牟遅神 少彦名神 明治天皇
小金湯天満宮 〒061-2274 札幌市南区小金湯 5月25日 菅原道真公
藻岩神社 〒005-0804 札幌市南区川沿4条5丁目4−5 9月15日 大山祇神 倉稲魂神 猿田彦神
北の沢神社 〒005-0832 札幌市南区北の沢 9月15日 八幡大神
中の沢神社 〒005-0831 札幌市南区中の沢 9月15日 山の神
白石区 白石神社 〒003-0027 札幌市白石区本通14丁目北1番12号 011-861-2609 011-862-4969 9月11日 神倭磐余毘古尊(かんやまといわれひこのみこと=神武天皇)
上白石神社 〒003-0823 札幌市白石区菊水元町3条1丁目44番地 月日 大山祇神
菊水神社 〒003-0805 札幌市白石区菊水5条2丁目公園内 9月第2土日 宇賀之霊之神 太田之神 御子之神 広瀬之命 大宮売之命
厚別区 信濃神社 〒004-0054 札幌市厚別区厚別中央4条3丁目
     3番3号
011-892-3085 011-892-5663 9月15日
建御名方富命(たけみなかたとみのみこと)
八坂刀売命(やさかとめのみこと)
上毛野君田道命
(かみつけのきみたみちのみこと)
大谷地神社 〒004-0042 札幌市厚別区大谷地西2丁目2番1号 011-891-1494 9月23日
大國魂大神(おおくにたまのおおかみ)
大名牟遲大神(おおなむぢのおおかみ)
少彦名大神
(すくなひこなのおおかみ)
山本稲荷神社 〒003-0000 札幌市厚別区厚別西4条3丁目8番3号 月日 三吉大神 稲荷神
下野幌八幡神社 〒004-0021 札幌市厚別区青葉町12丁目702番地6号 月日 稲荷神
小野幌神社 札幌市厚別区厚別東4条4丁目9番7号 9月10日 誉田別命 稲荷大神
澄丘神社 〒004-0015 札幌市厚別区下野幌テクノパーク2丁目5番1号 9月15日 天照皇大御神 天照皇大御神荒御魂 豊受大神
清田区 厚別神社 〒004-0872 札幌市清田区平岡2条1丁目3番1号 011-881-1930 011-888-4688 9月12日
天照大神(あまてらすおおかみ)
大山祇神(おおやまつみのかみ)
倉稲魂神(うがのみたまのかみ)
三里塚神社 〒004-0809 札幌市清田区里塚305番地1 011-811-1049 9月15日
誉田別神(ほんだわけのかみ
大山祇神(おおやまつみのかみ)
倉稲魂神(うがのみたまのかみ)
有明神社 札幌市清田区有明107番地 9月20日 天照大神 倉稲魂神 大山祇神 産土皇神
江別市 江別神社 〒067-0071 江別市萩ケ岡1番地1 011-382-2201 011-382-0266 9月9日
天照大神(あまてらすおおかみ)
大国主大神(おおくにぬしのおおかみ)
加藤清正公
(かとうきよまさこう)
野幌神社 〒069-0832 江別市西野幌155番地 011-384-6829 011-384-6849 9月1日
天照大神(あまてらすおおかみ)
大国主大神(おおくにぬしのおおかみ)
伊夜日子大神
(いやひこのおおかみ)
錦山天満宮 〒069-0817 江別市野幌代々木町38番地1 011-383-2467 011-383-3894 9月17日 天照皇大神(あまてらすすめおおかみ)・菅原道眞公(すがわらのみちざねこう)
大麻神社 〒069-0855 江別市大麻宮町3番地2 9月15日
天照大御神(あまてらすおおみかみ)
稲倉魂命(うがのみたまのみこと)
少名彦名神(すくなひこなのかみ)
大己貴命(おおなむちのみこと)
埴山姫命(はにやまひめのみこと)
石狩郡
当別町




新篠津村
愛宕神社 〒061-0200 石狩郡当別町新篠津村第36線
         北30番地
9月10日 天照皇大御神(あまてらしますすめおおみかみ)・迦遇突智命(かぐつちのみこと)
獅子内神社 〒061-3772 石狩郡当別町獅子内6429番地 9月15日
天照大御神(あまてらすおおみかみ)
桓武天皇(かんむてんのう)
桓武天皇(かんむてんのう)
弁華別神社 〒061-0208 石狩郡当別町弁華別435番地2 9月4日 神武天皇(じんむてんのう)
媛蹈鞴五十鈴媛命(ひめたたらいすずひめのみこと)
茂平沢神社 〒061-0202 石狩郡当別町茂平沢3062番地 01332-3-2546 9月13日 神武天皇(じんむてんのう)
媛蹈鞴五十鈴媛命(ひめたたらいすずひめのみこと)
東裏神社 〒061-0213 石狩郡当別町東裏2554番地 01332-3-2546 9月7日 神武天皇(じんむてんのう)
対雁通相馬神社 〒061-0215 石狩郡当別町字対雁通38番地 9月12日 天之御中主大神(あめのみなかぬしのおおかみ)
中小屋神社 〒061-0211 石狩郡当別町中小屋4788番地 9月8日 大國主命(おおくにぬしみこと)・応神天皇(おうじんてんのう)
材木澤神社 〒061-0204 石狩郡当別町字材木沢3252番地4 9月8日 天照大御神(あまてらすおおみかみ)
西当別神社 〒061-3773 石狩郡当別町字当別太612番地 01332-3-2546
天照大神(あまてらすおおかみ)
豊受大神(とようけのおおかみ)
八幡大神(はちまんおおかみ)
沼河姫神(ぬなかわひめのかみ)
大國主神(おおくにぬしのかみ)
当別神社 〒061-0222 石狩郡当別町元町1119番地 01332-3-2546 01332-3-3690 8月15日 伊達邦直之命(だてくになおのみこと)
高岡稲荷神社 〒061-3771 石狩郡当別町高岡 9月23日 倉稲魂神
須佐神社 〒061-0208 石狩郡当別町弁華別第12組合 6月15日 素戔嗚命
新篠津神社 〒068-1100 石狩郡新篠津村第47線北13番地 9月20日
天照皇大神(あまてらすすめおおかみ)
大国主大神(おおくにぬしのおおかみ)
天香具山命(あめのかぐやまのみこと)
石狩市 八幡神社 〒061-3372 石狩市弁天町1番地 0133-62-3006 0133-62-3008 9月15日 誉田別命(ほんだわけのみこと)・倉稲魂命(うがのみたまのみこと)
生振神社 〒061-3200 石狩市生振203番地の4 9月2日
天照皇大神(あまてらすすめおおかみ)
誉田別命(ほんだわけのみこと)
大物主命(おおものぬしのみこと)
樽川神社 〒061-3251 石狩市樽川332番地 9月15日 天照皇大神(あまてらすすめおおかみ)・豊受大神(とようけのおおかみ)
高岡神社 〒061-3481 石狩市八幡町高岡28番地 9月20日 誉田別命(ほんだわけのみこと)倉稲魂命(うがのみたまのみこと)
花畔神社 〒061-3218 石狩市花畔村573番地72 9月15日
金刀比羅之大神(ことひらのおおかみ)
大己貴神(おおなむちのかみ)
少彦名神(すくなひこなのかみ)
天御中主神(あめのみなかぬしのかみ)
大国魂神(おおくにたまのかみ)
生北神社 〒061-3200 石狩市生振村200番地10 9月12日 天照大御神(あまてらすおおみかみ)・誉田別尊(ほんだわけのみこと)
南線神社 〒061-3203 石狩市花川南3条1丁目24番地 0133-73-0731 0133-73-0731 9月15日 大物主大神(おおものぬしのおおかみ)
石狩辨天社 〒061-3372 石狩市弁天町18番地 8月15日 厳島大明神 妙亀法鮫大明神 稲荷大明神
稲荷神社 〒061-3361 石狩市八幡2丁目70番地25 9月15日 倉稲魂神
北広島市 廣島神社 〒061-1121 北広島市中央4丁目3番地1 011-372-3584 011-373-9192 9月12日
天照皇大神(あまてらすすめおおかみ)
大国主大神(おおくにぬしのおおかみ)
事代主大神(ことしろぬしのおおかみ)
西の里神社 〒061-1102 北広島市西ノ里373の4 9月23日 天照大神(あまてらすおおかみ)・大己貴神(おおなむちのかみ)
大曲神社 〒061-1273 北広島市大曲柏葉1丁目2番地2 9月15日 八幡大神(はちまんおおかみ)・息長帶姫命(おきながたらしひめのみこと)
輪厚神社 〒061-1264 北広島市輪厚115番地 9月21日
天照大御神(あまてらすおおみかみ)
八幡大神(はちまんのおおかみ)
大國主神(おおくにぬしのかみ)
厚田郡
厚田村
厚田神社 〒061-0601 厚田郡厚田村大字厚田村1番地 01337-8-2417 7月21日 保食神(うけもちのかみ)
八幡神社 〒061-3521 厚田郡厚田村大字古潭村50番地 6月25日 誉田別尊(ほんだわけのみこと)
浜益郡
浜益村
浜益神社 〒073-1401 浜益郡浜益村大字浜益村227番地 7月15日 保食神(うけもちのかみ)・市岐島姫命(いちきしまひめのみこと)
稲荷神社 〒073-1400 浜益郡浜益村大字群別村1番地 7月10日 保食神(うけもちのかみ)
八幡神社 〒073-1400 浜益郡浜益村大字川下村35番地 8月15日 誉田別尊(ほんだわけのみこと)
幌稲荷神社 〒073-1403 浜益郡浜益村大字群別村字幌1200番地 7月14日 稲荷大神(いなりおおかみ)
恵庭市 島松神社 〒061-1353 恵庭市島松本町616番地 9月17日 豊受大神(とようけのおおかみ)
恵庭神社 〒061-1403 恵庭市中央10番地 9月15日
天照皇大神(あまてらすすめおおかみ)
稲荷大神(いなりおおかみ)
春日大神(かすがのおおかみ)
豊栄神社 〒061-1424 恵庭市大町214番地 0123-32-3410 0123-33-9557 9月20日 大國魂大神(おおくにたまのおおかみ)・豊宇気姫神(とようけひめのかみ)
柏木神社 〒061-1423 恵庭市柏木町551番地 9月15日 天之御中主大神(あめのみなかぬしのおおかみ)
千歳市 千歳神社 〒066-0046 千歳市真町1番地 0123-23-2542 0123-24-7743 9月2日 豊受姫大神(とようけひめのおおかみ)伊智伎志摩比売命(いちきしまひめのみこと)
ご不幸の際の神棚のお参りは

家族や親族が亡くなって 多くは50日間 神棚の前に半紙を貼り その間は毎日のお祭りを遠慮し 神社参拝も慎みます
忌明け(いみあけ)........(.神葬50日、仏葬49日) の後、心身を清めてから半紙をはずして 再び毎日のお参りを致します
家が一年間の喪中であっても 50日が過ぎたら神葬、仏葬に拘らず新年の神札をお受けする事が出来ます  但し外に対しては一年間は
喪家(喪中の家)ですから、年賀状と同じく門口の正月飾りは遠慮します  親族の場合は遠い近いによって其々違っていても構いません


玉串(たまぐし)拝礼の作法

@ 玉串の根元を 右手で上から、中ほどを左手で下から支え、胸の高さでひじを張って、左手の方を高く持ちます
A 神前に進み、玉串案(玉串を載せる台)の前で玉串を持ったまま(@のままで) 一礼します
B 玉串の先を時計の針の方向に、90度回します   (根元が自分のほうに向く)
C 左手を下げて根元を両手で持ち、祈念をこめます
D 左手をそのままにして、右手を玉串の中程を下から支え、さらに180度時計の針の方向に回して、根元を神前に向け、左手を離して、右手の下に添えます
E 玉串を案の上に載せます
F 二拝 二拍手(
葬儀の場合は音を立てずに合わせるのみ) 一拝で拝礼し、最後に 一礼して自席に下がります

     
* 神社で参拝するときには、手水舎で手や口を清めてから拝殿に進み、賽銭を入れ鈴を成らして拝礼する

         おおらかな道民的宗教観/地域間で方式に差    道央の神道式葬儀(神葬祭)の流れ
                                                                                      北海道新聞 2007年(平成19年)5月29日(火)
枕直しの儀
前夜祭/終夜祭!通夜祭
葬場祭と発枢祭
帰家祭
五十日祭
死亡当日に自宅で行う
五十日祭
会葬者と故人をしのぶ
霊璽と遺骨をまつる
喪が明ける  
枕直し
通夜
告別式/出棺
還骨法要
四十九日
※地域によって儀式の名称や順序は異なる

戒名料なく費用割安神社によって幅も支持じわり 神 葬 祭

 
高齢化が進み、葬儀への関心が高まる中、神道式葬儀の「神葬祭」が静かに支持を広げている。
  一般的な仏式の葬儀と違い戒名料が不要なこともあり、神道式を選ぶ家庭が少しずつ増えている
  という。そもそも神葬祭とはどういう葬儀なのか、葬儀費用は本当に安いのだろうか。(佐藤千歳)


昨年秋に夫1=当時(六九)=が病死した胆振管内白老町の主婦(六四)は、葬儀に神葬祭を選んだ。
夫の家は神道だが、「それぞれ好きにしていい」と申し合わせており、夫の兄の葬儀は仏式だった。
主婦が神葬祭を選んだ理由は、夫の遺言。主婦自身も「以前参列した神道の葬儀で、菊の花の祭壇が清楚でよかったからしという。
今は、仏壇に当たる「霊舎」を買い、朝晩お供え物をしている。葬儀を執り行った白老八幡神社(胆振管内白老町)の鈴木琢磨宮司(五九)は、
神葬祭について「ここ二年ほど、毎月一回は神葬祭があり、以前より増えている」という。

札幌市内の葬儀社によると、葬儀全体で最も多いのが仏式で、全体の九割以上を占める。残りがキリスト教や神道など。
この葬儀社は「神道式の葬儀は札幌市内で毎月十五〜二十件ほどあり、わずかに増える傾向にある」という。神葬祭が支持される理由の
一つは、仏教のように戒名の謝礼が要らず、費用が割安なこと。神道では、故人の名前の下に、年齢と性別によって変わる呼び名を付けて
「おくり名」とするが、謝礼は不要。高齢で死去した男性はすべて「翁命(おきなのみこと)」。八十六歳で死去した道新太郎さんなら「道新太郎
翁命」となる。従って神葬祭の費用は、神職と、雅楽を受け持つ熱川への謝礼が中心になる。札幌市内の葬儀社は、「神社によってかなり
幅がありますが、平均すると神職への謝礼が一人十五万〜二十五万円程度。これに雅楽を受け持つ楽人を頼めば一人五万円前後でしょう」
と話す。楽人は少なくとも三人要るので十五万円前後になるが、「CDで済ます方も多い」という。仏式ならば、僧侶への謝礼に加え、戒名の
謝礼が必要になる。「宗派やお寺によって幅がありますが、例えばお坊さん一人の謝礼が二十万円ならば、一人増えるごとに十万円前後かかる。
これに戒名料が約二十万円から三十万円でしょうか」ごく単純に計算すれば、神葬祭の費用は仏式の半分から四分の一、ということになる。
ただ神葬祭の場合、仏式にない玉ぐし料やお供え物が必要なうえ、神職への謝礼が値上がりしており、葬儀費用に以前ほどの差はないという。

神葬祭普及に取り組む札幌諏訪神社(東区)の北方幸彦宮司(五二)は、神葬祭の静かな人気の背景に「北海道民のおおらかさ、悪くいえば
宗教的ないいかげんさもあるのでは」とみる。極端な例では、地元の住職と仲が悪く「おれは神道でやる」と遺言して亡くなり、実際に神葬祭で
弔った檀家もいたという。

「本州なら住職がどんなにいやでも神道に変えたりしないんですが」と北方宮司。仏壇の無い分家では、葬儀を出すときに「戒名のように
お布施の額によって死後の名前を左右されないのがいい」と神道を選ぶ例もある。
神葬祭の方式も、それぞれの出身地の影響で神社や地域ごとに異なる。開拓時代の名残だ。仏教の通夜に当たる儀式は、例外もあるが、
札幌では前夜祭、旭川周辺では終夜祭、全国的には通夜祭と呼ばれるなど、呼び名も異なる。

ただ、道央では  @遺休が家に戻る口に行う枕直しの儀  A通夜に当たる通夜祭B故人に別れを告げる葬場祭  
         C遺骨が家に戻る帰家祭、という人まかな流れはほぼ共通する。
このほか神葬祭で特徴的なのは、遺族が故人の好物を供えること。牛・豚肉以外で、酒、魚、タバコなどを供えることが多い。
北方宮司は「故人の霊は、亡くなってから五十日までは家にとどまっているという神道の考え方を象徴しています」と説明する。

神葬祭に参列することになったら、何に注意すればいいのか。「今は司会者が葬儀の流れを説明するので心配ありません」と北方宮司。
仏教の数珠も「使いませんが、外せとは言いません」。
ただ一つ、拍手は打たず、音を出さないで手のひらを合わせる「しのび手」をする。
「たまに話を聞かないでバチッとやる方がいますが、手をたたくのはよろこびごとだけです」と北方宮司は苦笑した。

神葬祭に注目が集まると同時に、神社側も神葬祭の普及に力を入れる。
結婚式や七五三、地鎮祭といった伝統的な収入源が、少子高齢化や公共事業削減の影響で激減しているためだ。
ただし、営利主義で人々の心はつかめない。八百万の神のおおらかさですそ野を広げられるか、神社界の真価が問われている。