タ ヒ ボ N F D


健康食品として、日米の物質特許を取得した樹木茶・「タヒボNFD」。1500年前のインカ帝国の時代から愛飲されてきたものです。有用成分は、原料の内部樹皮にのみ含まれる、NFD。
熱湯に溶かすだけで、すぐ飲めるタイプ(エッセンス)が便利です。さっぱりした飲みやすいお茶です。ミルク、蜂蜜などを加えても構いません(30包入り 26,250円)。カプセルタイプ(ナフディン)もあります(120球 26,250円)。
現在、日本(第2669762号)、米国(第5663197号)、台湾(第092054号)、中国(第93116259.9号)の物質特許を取得しています。
「タヒボNFD」は、添加物を一切使用していない、しかもノンカフェインの天然樹木健康茶ですから、どなたにも安心してお召し上がりいただけます。ビタミンやミネラルなど、美容と健康維持に欠かせない各種の栄養素が含まれています。
「タヒボNFD」は、タヒボジャパン(株)の登録商標です(登録商標番号第4662900号)。
「NFD」は、一般成分名称ではなく、タヒボジャパン(株)による物質特許成分の名称であり、登録商標です(登録商標番号第4227591号)。
(タヒボNFDの軟カプセルタイプ)
タヒボナフディン
タヒボNFDのエキスに、小麦胚芽油(天然ビタミンE)を配合
( 455mg × 120球 26,250円 )
小麦胚芽油、タヒボエキス末、グリセリン、エステル、ミツロウビタミンE
被包材/ ゼラチン(豚由来)、グリセリン、カラメル色素、トウモロコシ蛋白
(小麦胚芽油とトウモロコシ蛋白は遺伝子組み換えではありません)
「タヒボナフディン」は、タヒボジャパン(株)の登録商標です(登録商標番号第4732703号)。
タヒボNFDの原料
「タヒボNFD」の原料は、ノウゼンカズラ科・タべブイア属の樹木で、南米アマゾン川流域の特定地域に自生する、学名「タべブイア・アベラネダエ」の内部樹皮です。
タべブイア・アベラネダエは、高さ30m、幹の直径50cm〜1.5mもある巨大なものが多く、その木質部は硬く、時にはチェーンソーでも刃が立たないことがあります。この樹木の外皮と木質部の間、わずか7ミリ程の内部樹皮(靭皮部)が「タヒボNFD」の原料になります。
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アコーシ博士のプロフィール
1912年ブラジル・タクァリティン市生まれ。サンパウロ大学農学部名誉教授、植物学者。ブラジルの科学者としては最高の栄誉であるブラジル国家科学賞を受賞。薬用植物、特にタヒボ茶研究の第一人者。植物学の世界的権威として知られている。
日本の皆様へ Walter Radames Accorsi (ウォルター・ラダメス・アコーシ)
私は長年、人間の健康に役立つ植物の研究を続け、これを生涯の仕事として没頭してまいりました。なかでも注目し、私の研究のライフワークとなるものが「タヒボ」の原木となるノウゼンカズラ科の樹木、タべブイア・アベラネダエです。
最近、同じタべブイア属の樹木というだけで、品質を調べることもせずに粗悪な製品作りを行なっている日本の企業があると聞き、心を痛めております。皆様の健康維持に本当に役立つのは南米の特定地域に自生しているものだけであり、タヒボジャパン社の「タヒボ」だけがその厳しい品質チェックを受けたものと認めております。
“ブラジルの天然資源の保護と人々への健康普及”というタヒボジャパン社の企業理念と、私の研究に対する信念が一致し、相互協力を交わしてから、実に十数年が経ちました。私の「タヒボ」に対する信頼感は未だ揺らぐことはありません。
私が責任をもって原料の伐採指示から品質管理まで行なってまいりますので、今後とも日本の皆様は安心して「タヒボ」をご愛飲いただき、健康維持の確実な結果が得られることを願ってやみません。
本HPに掲載している写真画像や図表等は、タヒボジャパン(株)の許諾を得て掲載しています。
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