ここがアトリエのある世界です!!

一角獣の住んでいる世界は・・・
人間界、霊界、魔界、天界、地界といった様々な世界の狭間にある境界世界です。
この世界をみんなはボーダーと呼んでいます。
 
ボーダーは異空間に存在し、その異空間に巨大な浮遊島が浮かんでいます。
また、その上で様々な種族の人やら怪物やらが生きています。
ここではこの世界の主な拠点を一挙に紹介しちゃいますよん〜
 
カーソルをポイント上に置くとステータスバーに地名などの説明が出ます。
さらに詳しく知りたい場合、クリックすれば細かい説明にありつけます♪


 
アトリエの世界



1:ヴォード山地
   美しい山々が散在する山地。
   中でもラクス山登山家芸術家に愛される。
   ラクス山から流れるセーヌ川エーテ湖に流れる。

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2:クーク大平原
   一面に広がる豊かな大平原
   春にはでいっぱいの美しい観光地となる。
   この時期はアトリエの住人全員でピクニックに行く事が多い。
   放牧がさかんで北部のパレオ村ではおいしいヨーグルトチーズが有名☆
   家畜の種類も豊富なので隣町のイスキリアでは様々なが手に入る。

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3:スージラの森(西) ノヴァの森(東)
   広大に広がる森だが、迷いの森とは違って深くはない。
   セーレス川に2分されていて、
   西部のスージラの森が多く、住む人はほとんどいない。
   幻想的な場所だが幻獣などのモンスターも出るとか・・・
   ポーツォの街へ行くには用心棒が必要。
   用心棒としてレイラが仕事する事も。
   南の外れには世界一高いアルティーマの塔がある。
   東部のノヴァの森は中央に鉄道がひかれ、所々にもある。
   オムロンの巨大遺跡が有名で付近に獣人族エルフ族が住んでいる。
   南東部には鉱山の街があり、世界中の力自慢が集まる。

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4:ネクラガンダ
   死者の谷、別名墓の谷
   年中が晴れることはなく、夜になるとゾンビなどの
   彷徨う者が徘徊する。
   谷のどこかに霊界につながる鉄道があり、死者魔列車に乗って
   霊界へ旅立つという。
   ここについてはサラが最も詳しい。

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5:カノン大平原
   広大なの平原。
   厳しい気候と土壌のため農作物は育たなく、人が住む事はない。
   所々に遺跡があり、南西部には古代図書館がある。

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6:サルトゥス平原
   東部はやや乾燥していて放牧が盛ん。
   西部は豊かな草原なので農耕が盛ん。
   中央にあるバルラート大地溝は巨大な大地の裂け目だ。
   ここを横断するためのヨースのつり橋は危険なので
   通行禁止となっている。
   南部に流れるトール川アクラハムの人にとって欠かせない水源となっている。

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7:ガンダーラ山
   非常に高く神聖な山とされる。
   頂上はが溶けることは無く、中腹にガンダーラ寺院がある。
   10年に一度お参りに行くことによって災難から救われるという。
   ただし、ふもとのクーガからガンダーラ寺院までは1ヶ月かかる。
   山から流れるエンシス川飲み水となって旅人を支える。
   東部にあるイシスの崖登山家の墓場。

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8:ダーラの森
   ガンダーラの山を囲う神聖で広大な森。
   道を間違うと迷ってしまうが山と反対に進めばいずれ出られる。
   豊富な山の幸があるため、所々に人が住んでいる。
   ドワーフ族の住処があるらしいが場所は謎。
   魔界への次元の狭間があるとされ、そこはウィルビーが管理しているらしい。

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9:ヘプロン・オイス
   湖のように見えるが塩分を含む水なので
   海の幸はすべてここに終結している。
   中央のエタン島にある洞窟ボーダーの底へ続くとされ、
   水の神が祭られている。
   北部のエリエ島人魚の里として知られている。
   海底には人魚の美しい海底都市ニーセンがあるとされる。
   ティニーもよく遊びに行くとか。
   迷いの森が広がっているため、アクラハムゼクターを結ぶ道は
   この海を横断する航路のみである。

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10:ファンカムの森
   別名迷いの森
   非常に深く広大な森で、一度入ると脱出は非常に困難
   心に迷いを持つものは容赦なく死者の谷へ導かれる恐怖の森
   マンイーターなどの魔植物も多く生息していて危険。
   進入した冒険者のほとんどが帰ってこなかった。

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11:クヴァール平原
   温暖な平原。
   中央に流れるクヴァール川の中流域には美しいクヴァールの滝がある。
   農耕が盛んで果物が特に豊富。
   そこから作られるワインは最高と評判。

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12:ドーラの沼
   広大な沼地で別名別れの沼
   種族のいかんに問わず、複数のパーティーで横断する場合、
   そのうち1人は必ず沼底に引きずりこまれてしまう、死の沼地
   先に街があるわけではないのでここを進むものは少ないはずだが、
   怪しい集団が進入していくのを何度か目撃されている。

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13:ロプオールの浮遊島
   年中が溶けない浮遊島
   年に2度だけ本島に近づくので、その時に移動出来る。
   神聖な場所としてあがめられ、空の神が祭られているデュミリシス神殿は有名。

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14:アルト大平原
   西部は豊かな大草原で軍事都市ゼクターがある。
   東部は乾燥した荒れた大地で住む人はいない。
   ゼクター軍事演習所が多くあるため不用意に歩くと危険。

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15:ゲレヘイム大砂漠
   ボーダー西部に永遠と広がる大砂漠
   一度入って戻ってきた者は誰もいない。
   よって、この先に何があるかは誰も知らない。
   数百年前に起こった魔大戦ではこの砂漠から魔物の大群が
   現れたと伝えられ、この先には魔界が存在すると信じられている。

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A:アトリエ
   アトリエの住人達が住んでいる。
   南の街レンガルまで馬でも7日かかる場所にあるため、買い物は大変。
   夏はラクス山への中継ポイントとして旅人に利用されているので
   住人全員が戻ってくる。
   金銭感覚のボケたユニコン
   ドケチなコメットが会計を仕切っているため、宿賃は激高
   ぼったくり級の宿賃で荒稼ぎ♪
   逆に冬はウィンタースポーツの聖地となる。
   もちろん、ぼったくりで荒稼ぎ♪
   アトリエ住人の生活費やアトリエの維持費はここが源だ。

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B:レンガル
   芸術家の街で、ヴォード山地への中継ポイント。
   美しい平原と山に囲まれたのどかな街で、芸術家が多く住んでいる。
   芸術家の街らしく、かわいい洋服店
   おしゃれなアクセサーリショップが軒を連ねる。
   ティニーコンサート会場エルお気に入りの写真屋
   元コメット絵描き教室はここにある。

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C:イスキリア
   イシリス皇国北部の大都市で北部地方の政治拠点
   山の幸が集まるので飲食系の商売が盛ん。
   機械開発も盛んで電気機器の店もある。
   ユイフィスの大劇場が有名。
   ティニーは一度ここで歌を歌っている。
   竜一が経営する探偵事務所はここ。
   構成員は竜一香織ミーシャルビーティニー
   また、白虎がバイトするエプロン茶屋もここ。

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D:パレオ
   放牧民族が集まるのどかな村。
   牧畜ならではの名産の数々が揃う。

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E:イシリス
   大地の精霊に守られた豊かな大地に広がる王国、イシリス皇国首都
   ディアの実家はここ。 しかも父はここの王様!!
   北部には美しいエーテ湖があり、水源となっている。
   イスキリアからの食料と合わさって個性的な料理が有名。
   南部は商売や政治の拠点となっており、
   ブルック宮殿は都市南部にあるブルック山のふもとにある。
   皇国南部から様々な鉱石が運ばれるので宝石屋が目立つ。
   ここの宝石は北部のレンガルアクセサリーに、
   隣国のアクラハム魔法触媒として生まれ変わる。
   セシル経営のバー、ムーンライトは都市の西部。

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F:オフランド
   近くに人間界へつながる次元の狭間がある。
   このため何も知らない人が迷ってくる事も多く、
   ここはその人達が集まって出来た都市。
   特に名産などはないが、人間界への進入ルートなので旅人で賑わう。
   アトリエの住人のうち多くがここからの迷い人。

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G:オムロンの巨大遺跡
   数千年前の都市の跡地。
   神聖な場所だったようで、お宝も多いがその分も多い。
   トレジャーハンター墓場でもある。
   現在は一部を獣人族エルフ族が利用して住まいの拠点としている。
   近くには鉄道が通っているので観光客も多い。
   ここの観光案内獣人エルフの人々の収入源である。
   遺跡にはミーシャの友人が住んでいるらしい。

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H:ペルスース
   鉱山の街で、逞しい男達が集う。
   ノヴァ横断鉄道イシリスと結ばれている。
   南部にあるペルスース鉱山では様々な鉱石が採取でき、
   ここで採取された鉱石イシリスで加工され宝石となる。
   東部にはクリスタルの谷があるが、クリスタルを盗もうとすると
   ここに住むクリスタルドラゴンに食われてしまう。
   廃坑も多く冒険者の好奇心をかき立てる。
   一部はボーダーの底に続いてると噂される事も。
   リアナクリスタルの谷へ行っているようだが理由は不明。

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I:アルティーマの塔
   雲を貫く高さの
   遠く離れたポーツォペルスースからも見える。
   大昔のとある賢者ボーダー以外の浮遊島を探すべく建築。
   現在は腐食が激しく、魔物の住処ともなっているので誰も近づかない。
   頂上には魔法を強めるなんらかの存在があるらしいのだが・・・

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J:ポーツォ
   偏狭の村。
   スージラの森を通過しなければならないので人はまばら。
   ネクラガンダの入り口があるためか、多くの寺院がある。
   墓地も多いのでお盆や彼岸では賑わう事がある。
   樹里が亡くなった宮司に代わって管理する神社はここ。
   多くの彷徨える者を救うべくここを拠点に活動している。

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K:メキオ
   貿易観光の街。
   隣国アクラハム王国へ通じる唯一の街道、メキオ街道がある。
   この街道は非常に険しい道なので、旅人は必ずここで一泊する。
   北部にあるメキオ山活火山でふもとの森は四季おりおりの姿を持つ。
   温泉も多いので観光業が非常に盛ん。
   出会いの場としても有名。
   四死天活動拠点がここにあるらしい。

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L:サルトゥス
   貿易学問の街。
   アクラハム王国入り口となる街で貿易業が盛ん。
   また、学生が多く住む町で、キンリー大学
   エクセリス魔法学校が有名。
   ルビーはこの学校の落第生だ。
   最近はエルも通っているものの、こちらも落第候補・・・
   他にも多くの専門校がある。
   アクラハムに直通する道はバルラート大地溝を横断する非常に危険な橋、
   ヨースのつり橋通らなければならないので利用する人はいない。
   北部にあるサルトゥス大聖堂が有名。

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M:アクラハム
   アクラハム王国首都ファルマス王子が治めている。
   魔法都市として有名で、化学魔法触媒加工所魔法研究所
   魔光研究所などが多く集まっている。
   多くの賢者研究者は王国南部にある古代図書館を利用している。
   ここの魔光は隣国のゼクターにて軍事利用されている。
   一方、この国の軍事力は強力な魔法部隊が支えている。
   ゼクターへはプラハ港からの航路以外はない。
   迷いの森空路でも通過不可能だからである。
   美しいアクラハム城は都市西部にある。

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N:古代図書館
   数千年前のありとあらゆる知識がここに収まっているとされる。
   地上3階、地下数百階と恐ろしい規模。
   1〜3階は利用者宿として使われている。
   地下には魔物が住むと言われているが、
   深いほど重要な書物が収まっているのは言うまでも無い。
   主にアクラハム賢者研究者サルトゥス学生が利用している。

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O:クーガ
   修行僧の街。
   ガンダーラ山アクラハムサルトゥスへの拠点。
   北部にはダーラの森が広がっている。
   また、神聖な場所への入り口なので寺院が目立つ。
   南部は旅人癒しの場とされ、宿泊施設が多い。

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P:ガンダーラ寺院
   山の神が祭られている古い寺院
   建築されている場所が厳しい土地なので巡礼には至難の業。
   主に修行僧修行の場とされる。
   冬は山一面雪となり遭難者も多発。
   登山家非難所にもなっている。

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Q:謎の研究所
   謎の研究施設
   アリスの関わった軍事組織が関係しているという話も。
   別れの沼が進入の妨げとなっているので存在以外ほとんど確認されていない。

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R:ゼクター
   ゼクター王国首都
   巨大な軍事都市で、ありとあらゆる軍事力を誇る。
   魔大戦では最後の防御壁となった。
   刀剣銃器防具などの店が軒を連ね、
   道場演習所もそこかしらにある。
   一般市民でも他国のナイト並の戦闘力を持つという。
   ゼクター城に設置された魔導波動砲は圧巻。
   一発で数千の部隊を蒸発させるらしい。
   土地的に恵まれないので、ボーダー東部を守る事を条件に、
   アクラハムイシリスから食糧支援を得て平和を保っている。
   アクラハムへはヴァイス港を利用するしかない。

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S:ゲレヘイム
   ゲレヘイム大砂漠への入り口であり、砂嵐の吹き荒れる街。
   別名、西部の監視所とも言われている。
   街の存在目的が対魔進入監視なので、軍事拠点がほとんど。
   西部に広がる砂漠へ行くものは誰もいない。
   魔法触媒となる砂漠の花が採取されることもあるので南部に採取所がある。

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T:テーヴェ
   豊かな土地にある街で、ゼクター王国食料庫でもある。
   様々な農作物が栽培されていて、中でもぶどうが盛ん。
   そこから出来るワインは人々に愛されている。
   ロプオールの浮遊島への入り口となっているが利用客は少ない。
   南部へ行けばクヴァールの滝があり、そこは観光で有名。
   アスピルお気に入りの遊び場

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U:ラルース
   浮遊島にある洞窟で出来た街。
   年中雪に包まれた大地なので地下に街の大半がある。
   食料の栽培技術アクラハムのものだ。
   西へ行けばデュミリシス神殿がある。
   東部の谷は年に2度、テーヴェ西部に最接近する。
   このとき架けられるを渡るのは非常に危険。
   よって利用者も少なく、ここはほぼ独立した場所だ。

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V:デュミリシス神殿
   天の神が祭られるという神殿
   ガラスで出来ていて、ガラスの調和が美しい神秘の神殿
   ラルースの人以外巡礼する人はいないと言っていい。

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